バディットマガジン

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『Keep Buying Guitars Forever』〜ギターが欲しくて、欲しくて止まらない〜 Vol.8 1966年 GIBSON ES-120T 「エントリー・モデルで楽しむ ヴィンテージ入門」菊池真平新着!!

ここ最近、ようやく落ち着いてきたようにも感じるヴィンテージ・ギターの高騰ですが、一度高くなった相場が下がることはなかなかありません。大学時代にヴィンテージ・ギターと出会ってからずっと追いかけてきましたが、僕が思い出す限り […]

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吾妻光良 「時々、アイ・ハブ・ザ・ブルース」Vol.7 〜 旦妃楼飯店の CM ソングを唄ってください!先生お願いします! 〜新着!!

日本屈指のブルースギタリスト、吾妻光良が、日々の暮らしと音楽、そしてちょっぴり哀愁をユーモアたっぷりにつづるコラム連載、第7回目!✨※バックナンバーはこちら 人生にブルースはつきもの。でも、深刻になりすぎな […]

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小高芳太朗のことばのきせつ Vol.010 「ラーメン」

2025年5月よりスタートしたLUNKHEADのVo.Gt、小高芳太朗の月1コラム連載『小高芳太朗のことばのきせつ』(バックナンバーはこちら) このコラムでは、小高芳太朗が季節の情景を見事に切り取ったことばたちをお届け […]

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田中稔「NO GUITAR, NO LIFE.」〜 楽しく学べるギター雑学 〜 Vol.8「アコースティック・ ギターの種類」〜 特殊なギター その2〜 アコースティック・ハワイアン・ギター

楽器専門誌『Player』元編集長、『バディットマガジン』名誉編集長・田中稔が贈る、読みやすくてタメになるギター雑学コラム。今回はVol.8をお届けします!  前回は、ハワイアン・ミュージックやカントリー・ミュージックで […]

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小高芳太朗のことばのきせつ Vol.009 「父」

2025年5月よりスタートしたLUNKHEADのVo.Gt、小高芳太朗の月1コラム連載『小高芳太朗のことばのきせつ』(バックナンバーはこちら) このコラムでは、小高芳太朗が季節の情景を見事に切り取ったことばたちをお届け […]

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『「A person」― “そのひと”を映し出すインタビュー』 / ADAM at

アーティストの“ひと”そのものをもう少し見つめるインタビュー企画・「A person」。前回ゲスト・日食なつこに続く今回は、静岡県在住のキーボーディスト・ADAM at。2011年にインストゥルメンタル・セッション・バン […]

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『Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜』 vol.010 「デヴィット・リンチの遺品オークションに導かれた“夢の入口” Vol.2」 Takafumi Iimura

6月18日、ロサンゼルスにてデヴィッド・リンチのエステート・オークション(個人の遺品を扱うオークション)が開催され、彼の制作活動においてかなりの比重を占めていたサウンド・メイキングに使用される楽器、機材等、更には彼の多種 […]

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吾妻光良 「時々、アイ・ハブ・ザ・ブルース」Vol.6 〜 かな入力だと、文章打つの無茶苦茶速いでしょ 〜

日本屈指のブルースギタリスト、吾妻光良が、日々の暮らしと音楽、そしてちょっぴり哀愁をユーモアたっぷりにつづるコラム連載、第6回目!※バックナンバーはこちら 人生にブルースはつきもの。でも、深刻になりすぎないのが大人のたし […]

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CLAPTONISM ~エリック・クラプトンの “マインド・ジュークボックス” を手に入れるには~ EPISODE4 エリックに近づくには、まず同じストラップを! Hiro Kamei

ギタリストを志す者がまず最初に行うのは、ギターを選ぶこと。その次に行うのは、ギターストラップを何にするかだろう。ストラップはギター以上に身体に密着する面積が大きいため、演奏面、メンタル面、エモーショナル面に大きく影響を与 […]

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田中稔「NO GUITAR, NO LIFE.」〜 楽しく学べるギター雑学 〜 Vol.7「 アコースティック・ギターの種類 」〜 特殊なギター その1〜 スティール・ギター

楽器専門誌『Player』元編集長、『バディットマガジン』名誉編集長・田中稔が贈る、読みやすくてタメになるギター雑学コラム。今回はVol.7をお届け。 ギターは、長い歴史の中で様々なバリエーションが誕生し、時代ごとに新た […]

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