Immersive California Collective

Column
『Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜』 vol.010 「デヴィット・リンチの遺品オークションに導かれた“夢の入口” Vol.2」 Takafumi Iimura

6月18日、ロサンゼルスにてデヴィッド・リンチのエステート・オークション(個人の遺品を扱うオークション)が開催され、彼の制作活動においてかなりの比重を占めていたサウンド・メイキングに使用される楽器、機材等、更には彼の多種 […]

続きを読む
Column
『Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜』 vol.008 「夢のスーパー・グループ 観客3000人を超えるハロウィン・ナイト」 Takafumi Iimura

ロサンゼルスからほんの10キロほど離れた場所にあるサウス・パサデナ市。シティー・オブ・ツリー “木々の街” と呼ばれ、大都市の喧騒から一歩離れた通りには緑豊かな木が生い茂り、趣のあるビクトリア調の家や建築家がデザインした […]

続きを読む
Column
『Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜』 vol.007 「ようこそ “ソファー・サウンズ” へ」 Takafumi Iimura

前編「“地下”で始まった抜き打ち極上ライブ」はこちら  コロナ禍に入る前の年、僕は 『ソファー・サウンズ』というコンサート企画会社のメーリング・リストに登録していた。彼らは一般的な概念とはまったく異なるユニークな趣向でコ […]

続きを読む
Column
Immersive California Collective 〜イマーシブなカリフォルニアの断片集〜 Vol.006 「“地下”で始まった抜き打ち極上ライブ」 Takafumi Iimura

カリフォルニアを中心に、日本とは一味違う音楽や楽器事情、さらには日本では余り知られていないちょっとマニアックなアメリカ文化を綴る飯村学史(いいむら たかふみ)のコラム。6回目となる今回は、大型スポーツ店で偶然居合わせたラ […]

続きを読む